本文へ移動

月刊資本市場(2022年6月号)の主な内容

明日への話題
「貿易立国」という通念
国際金融情報センター 理事長
玉木 林太郎
レポート
ゼロコロナ政策下の中国経済の行方大和総研 経済調査部 主席研究員
齋藤 尚登
ベーシック・アカウント構想(BA構想)
 ~現行の証券決済制度に即した2つの類型案~
野村総合研究所 金融デジタルビジネスリサーチ部 グループマネージャー
竹端 克利
金融商品のサステナブル・ラベルはグリーンウォッシュを防げるかNippon Life Global Investors Europe Plc Chief Director
林 寿和
供給不安が渦巻く原油市場日本総合研究所 調査部マクロ経済研究センター 副主任研究員
松田 健太郎
店頭有価証券等の特定投資家に対する投資勧誘等について日本証券業協会 エクイティ市場部 主任
呉竹 真帆
「JPX-QUICK ESG課題解説集」について
日本取引所グループ サステナビリティ推進部

論文
米国経済の今後の動向と課題 ~安定化はウクライナ情勢次第~
帝京大学経済学部教授・博士(経済学)
社会貢献公開講義「宿輪ゼミ」代表
宿輪 純一
コラム
超金融緩和を固定化する最大の弊害~弛緩した財政規律をどう復活させるか
BNPパリバ証券 経済調査本部長・チーフエコノミスト
河野 龍太郎
 おりおりの記
沖縄の海
投資信託協会 会長
松谷 博司
明日へのかけ橋(第147話)
メタバース税務署が必要?
東京財団政策研究所 研究主幹
森信 茂樹
インサイド・アウト U.S.A.
将来の顧客獲得戦略としての株式報酬プラン管理サービスの展開
野村資本市場研究所(ニューヨーク) 主任研究員
岡田 功太
解説コーナー
深化する企業統治――「脱炭素」「指名委員会」焦点
常盤橋(第138回)
物価目標の悲願達成だが…――静観を続ける日銀の勝算
○Cityの窓から○ (第52回)
ロシアのウクライナ侵攻を受けた欧州証券インフラ機関等の動きについて
日本取引所グループ ロンドン駐在員事務所
富田 英揮
 市場概況 (5月)
(株   式)  2か月ぶり上昇
(公社債)  「空砲」が作る官製相場」
パトロール
(兜   町)  株主優待廃止の波紋、日本の「文化」はどこへ
(本石町)  2%
(霞が関)  円安議論、深まらず
参考指標
関連団体の動き
 資本市場日誌 (2022年5月1日~5月31日)
TOPへ戻る