本文へ移動

月刊資本市場(2020年10月号)の主な内容

明日への話題
真のアセットオーナーとしての個人投資家
SMBC日興証券 代表取締役社長
近藤 雄一郎
レポート
需要創出から生産性向上に政策の大幅転換を
野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミスト
木内 登英
上場株式におけるインパクト投資の潮流と可能性
ニッセイアセットマネジメント ESG推進室/投資調査室               チーフ・アナリスト
林 寿和
デュアル・クラス・シェア(DCS)・ストラクチャとコーポレート・ガバナンス(CG)
日本証券経済研究所 名誉研究員
佐賀 卓雄
アメリカのファンド市場②:
ミューチャル・ファンドとETFの最近の動向
東京証券取引所 ニューヨーク駐在員事務所長
木村 亮太
米中対立と中国資本市場開放の行方
みずほ証券 グローバル戦略部
村松 健
コラム
アベノミクスの総括と菅新政権の課題:
景気回復の長期化と生産性上昇の相克
BNPパリバ証券 経済調査本部長・チーフエコノミスト
河野 龍太郎
おりおりの記
富士山のこと
日本投資者保護基金 理事長
大久保 良夫
ほとんど知らないオーケストラの話(第1回)
どうする日本の文化音楽 ?
東京フィルハーモニー交響楽団 専務理事・楽団長
石丸 恭一
明日へのかけ橋(第127話)
菅新政権の課題は政府の信頼と番号制度の普及
東京財団政策研究所 研究主幹
森信 茂樹
インサイド・アウト  U.S.A.
オルタナティブ投資を個人に開放する
オンライン投資プラットフォーム
野村資本市場研究所(ニューヨーク)主任研究員
岡田 功太
解説コーナー
地銀再編、相次ぐ可能性――オーバーバンキングで首相言及
常盤橋 (第118回)
菅政権への期待と不安――中小企業の再編は慎重に
City の窓から   (第42回)
ロンドン金属取引所(LME)におけるESGへの取組みについて
日本取引所グループ ロンドン駐在員事務所
富田 英揮
市場概況 (9月)
(株   式)  2か月連続上昇
(公社債)  スガノミクスは「買い」
パトロール
(兜   町)  バフェット氏の総合商社買いの波紋
(本石町)  再発防止に全力を
(霞が関)  菅首相発言、身構える地銀
参考指標
関連団体の動き
資本市場日誌 (2020年9月1日~9月30日)
TOPへ戻る