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講演会・セミナーのご案内

★中止★ 波動分析からみた2020年度の主要市場展望【東京開催】

講師:吉野 豊(よしの ゆたか) 氏 
       SMBC日興証券株式会社
   チーフテクニカルアナリスト  
 
日時及び会場: 2020年3月10日(火)15:30~17:00 
        AP東京八重洲通り 会議室Q~R(7階)
   
講演要旨
日経平均は2009年に1989年末以来、20年間続いた下落局面が終わり、長期波動が上昇基調へ転換した。だが、中期上昇第1波は2018年秋で頭打ちとなり、その後は次の上昇に向けての踊り場が続いている。2019年の金融緩和による反騰を経て、2020年は再び大きな揺り戻しが生じる可能性があるが、2020年末までに調整が一巡し、その後は2018年以来の踊り場を離脱して、令和時代の新たな強気相場が始動するとみられる。
 
講師プロフィール 
【略 歴】
1986年、日興證券に入社。日本株、外国為替のトレーディング業務などに従事。
1999年~2010年日興ソロモンスミスバーニー証券(現シティグループ証券)でテクニカルアナリストとして活動。
2010年3月日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)へ移籍、現在に至る。
2019年日経ヴェリタスアナリストランキング・テクニカルアナリスト部門第1位。
 
 
※当研究会の講演会・セミナーはどなたでも無料で参加できます。参加を希望される方は以下の「講演会・セミナーお申込みフォーム」よりお申込みください。また、PDFファイルをプリントアウトしていただき、FAXで申し込むことも可能です。
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★中止★ 波動分析からみた2020年度の主要市場展望【大阪開催】

講師:吉野 豊(よしの ゆたか) 氏 
       SMBC日興証券株式会社
   チーフテクニカルアナリスト  
 
日時及び会場: 2020年3月12日(木)16:00~17:30 
        コンベンションルーム AP大阪淀屋橋 4階北会議室B
   
講演要旨
日経平均は2009年に1989年末以来、20年間続いた下落局面が終わり、長期波動が上昇基調へ転換した。だが、中期上昇第1波は2018年秋で頭打ちとなり、その後は次の上昇に向けての踊り場が続いている。2019年の金融緩和による反騰を経て、2020年は再び大きな揺り戻しが生じる可能性があるが、2020年末までに調整が一巡し、その後は2018年以来の踊り場を離脱して、令和時代の新たな強気相場が始動するとみられる。
 
講師プロフィール 
【略 歴】
1986年、日興證券に入社。日本株、外国為替のトレーディング業務などに従事。
1999年~2010年日興ソロモンスミスバーニー証券(現シティグループ証券)でテクニカルアナリストとして活動。
2010年3月日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)へ移籍、現在に至る。
2019年日経ヴェリタスアナリストランキング・テクニカルアナリスト部門第1位。
 
 
※当研究会の講演会・セミナーはどなたでも無料で参加できます。参加を希望される方は以下の「講演会・セミナーお申込みフォーム」よりお申込みください。また、PDFファイルをプリントアウトしていただき、FAXで申し込むことも可能です。
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★中止★ ESG投資と受託者責任、パフォーマンスに関する議論

講師:湯山 智教 氏
   東京大学公共政策大学院 特任教授 
日時:2020年3月17日(火) 15:00~16:30
会場:場所:東京証券会館 9階会議室
   東京メトロ東西線・日比谷線線 茅場町駅下車 8番出口
   
講演要旨
近年、ESG投資が隆盛しているが、特に機関投資家にとっては、その受託者責任(フィデュシャリー・デューティ)と投資パフォーマンスの関係についても気になるところだろう。本講演では、ESG投資と受託者責任の関係に関する内外の考え方をレビューするとともに、受託者責任という観点からESG投資パフォーマンスに関する研究動向のサーベイについて紹介する。
 
講師プロフィール 
【略 歴】
東京大学公共政策大学院特任教授。博士(商学、早稲田大学)。慶應義塾大学大学院修了(修士、政策メディア)。1997年三菱総合研究所、2001年金融庁入庁後、監督局、証券監視委事務局、日本銀行金融市場局、財務省理財局等を経て2017年より現職。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。
《主な著書等》
・「ESG開示スコアとパフォーマンス」(証券アナリストジャーナル、2019年10月号、共著)
・「ESG投資のパフォーマンス評価を巡る現状と課題」『資本市場リサーチ』2019 年冬季第50号(特別号)85-112頁、2019年2月、みずほ証券株式会社・日本投資環境研究所
・『金融資本市場のフロンティア』(中央経済社、2019年、共編著)
・寄稿「イノベーションとベンチャーファイナンスの現状と課題-年金基金等の機関投資家参入、規模拡大、非上場株式市場のビジネスモデル多様化などが望まれる-」『月刊資本市場』(2019年10月号、共著)
・「リスクプレミアムを勘案した市場における期待インフレ率の抽出に関する実証分析」(現代ファイナンスNo.39、2017年、共著)
・"Using survey data to correct the bias in policy expectations extracted from fed funds futures." Journal of Money, Credit and Banking 41.8(2009):1631-1647.(共著)他
 
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★中止★ 波動分析からみた2020年度の主要市場展望【名古屋開催】

講師:吉野 豊(よしの ゆたか) 氏 
       SMBC日興証券株式会社
   チーフテクニカルアナリスト  
 
日時及び会場: 2020年3月13日(金)16:00~17:30 
        TKP名古屋栄カンファレンスセンター7階 カンファレンスルーム7A
   
講演要旨
日経平均は2009年に1989年末以来、20年間続いた下落局面が終わり、長期波動が上昇基調へ転換した。だが、中期上昇第1波は2018年秋で頭打ちとなり、その後は次の上昇に向けての踊り場が続いている。2019年の金融緩和による反騰を経て、2020年は再び大きな揺り戻しが生じる可能性があるが、2020年末までに調整が一巡し、その後は2018年以来の踊り場を離脱して、令和時代の新たな強気相場が始動するとみられる。
 
講師プロフィール 
【略 歴】
1986年、日興證券に入社。日本株、外国為替のトレーディング業務などに従事。
1999年~2010年日興ソロモンスミスバーニー証券(現シティグループ証券)でテクニカルアナリストとして活動。
2010年3月日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)へ移籍、現在に至る。
2019年日経ヴェリタスアナリストランキング・テクニカルアナリスト部門第1位。
 
 
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