月刊資本市場(2026年8月号)の主な内容
明日への話題 | 日本証券アナリスト協会 会長 | 鳥海 智絵 |
テーマ連載:人口問題⑴ | ||
| 地域社会の持続可能性からみた人口減少問題 | 東北大学経済学研究科教授 高齢経済社会研究センター長 | 吉田 浩 |
論文 | ||
| コーポレートガバナンス・コード改訂 〜2026年改訂の背景と実務への影響〜 | SBI大学院大学 教授 京都大学経営管理大学院 客員教授 | 上田 亮子 |
| ポスト復興基金時代の欧州の資本市場 | 第一ライフ資産運用経済研究所 首席エコノミスト | 田中 理 |
| 年金基金による地域経済等への貢献を志向する投資 〜米国ETIと英国PBIIを中心に〜 | ニッセイアセットマネジメント サステナブル投資推進部 サステナブル投資リサーチヘッド 担当部長 | 林 寿和 |
| 少数株主保護に関する上場制度の見直しについて | 東京証券取引所 上場部企画グループ 調査役 | 横山 晃大 |
Column:羅針盤 | ||
| 産業競争力のカギを握る現場力の復権 | 法政大学 教授 日本総研 客員研究員 | 山田 久 |
資本市場INFORMATION | ||
| 「新NISA開始後の利用動向に関する調査報告書」の公表について | 日本証券業協会 資産形成推進部 | |
明日へのかけ橋 (第197話) | ||
| 「消費税は総合芸術」、竹下元総理の言葉をかみしめる | 東京財団 シニア政策オフィサー | 森信 茂樹 |
インサイド・アウト U.S.A. | ||
| 米国で進むティーン向け証券口座の導入 | 野村資本市場研究所(ニューヨーク) 副主任研究員 | 橋口 達 |
棋士の情景(第20話) | ||
| 名人戦 | 棋士・九段 | 島 朗 |
常盤橋 (第188回) | 『骨太ショック』の本質――かみ合わない高市政権の経済政策 | |
市場概況 (7月) | (株 式)4カ月ぶり下落 | |
(公社債)「骨太ショック」で長期金利が2.9%に上昇 | ||
パトロール | (兜 町)KOSPI指数に翻弄される東京市場 | |
(本石町)苦虫 | ||
(霞が関)銀行規制緩和が目玉に | ||
参考指標 関連団体の動き 資本市場日誌 (2026年7月1日~7月31日) | ||

明日への話題
テーマ連載:人口問題⑴