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月刊資本市場(2019年10月号)の主な内容

明日への話題
証券会社の新たな使命
~インテレクチャルキャピタルの拡大に向けて~
みずほ証券 取締役社長
飯田 浩一
レポート
欧州景気を救うのは金融緩和か財政出動か?
~金融政策の限界と財政政策への期待~
第一生命経済研究所 主席エコノミスト
田中 理
GPIFの気候変動リスクへの対応と最近の取組みについて
~TCFD開示と指数エンゲージメントの重要性~
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)投資戦略部
         シニアストラテジスト/シニアESGアナリスト
塩村 賢史
論文
米国経済の今後の動向と課題
~トランプ次第の米国経済と世界経済~
帝京大学経済学部 教授・博士(経済学)
宿輪 純一
セグメント情報で見る大型海外企業買収の事業パフォーマンス
中央大学商学部金融学科 教授
鯉渕 賢
コラム
米中貿易戦争が恒常化しても可能な消費増税の構想~国家100年の計を考える
BNPパリバ証券 経済調査本部長・チーフエコノミスト
河野 龍太郎
第5回「金融資本市場のあり方に関する産官学フォーラム」報告
イノベーションとベンチャーファイナンスの現状と課題
~年金基金等の機関投資家参入、規模拡大、非上場株式市場のビジネスモデル多様化などが望まれる~
東京大学大学院法学政治学研究科 教授
東京大学 客員教授(野村総合研究所)
東京大学 客員教授(西村あさひ法律事務所)
東京大学公共政策大学院 特任教授
神作 裕之
大崎 貞和
小野 傑
湯山 智教
おりおりの記
インド、平均値が意味をなさない国
日印協会代表理事・理事長(元駐印・仏大使)
平林 博
日本の資本市場年表(11)
夏目漱石とクラシック音楽(第13回)
ロード・メイヤーズ・ショー
音楽学者・元東京藝術大学特任教授
瀧井 敬子
明日へのかけ橋(第115話)
「形」はできたが「魂」が入るか、法科大学院改革
東京財団政策研究所 研究主幹
中央大学 法科大学院 特任教授
森信 茂樹
インサイド・アウト  U.S.A.
チャールズ・シュワブの経営理念と事業戦略
野村資本市場研究所(ニューヨーク)主任研究員
岡田 功太
今月のスポットライト
Libra再考
資本市場研究会 理事
湯本 雅士
解説コーナー
日韓対立泥沼化、出口なく――「チキンレース」に
常盤橋 (第106回)
日銀、「背水の陣」続く――現状維持でしのげるか
City の窓から    (第36回)
スイス株式のEU域内証券取引施設
における取扱規制について
日本取引所グループ ロンドン駐在員事務所
富田 英揮
市場概況 (9月)
(株   式)  2か月ぶり上昇
(公社債)  揺れる金利 惑う中銀
パトロール
(兜   町)  「小遣い3,000億円」でも足りない起業家のスケール
(本石町)  ファイティングポーズ
(霞が関)  SBIの衝撃
参考指標
関連団体の動き
資本市場日誌 (2019年9月1日~2019年9月30日)
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