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月刊資本市場(2008年4月号)の主な内容

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 明日への話題
競争力強化プランに寄せて
財団法人 資本市場研究会 理事長 篠沢 恭助
論文
日本のコーポレート・ガバナンスと信頼
専修大学 経済学部 教授 宮本 光晴
アメリカ証券リテール業務の現状
―アメリカ南西部の視察を通じて―
 
財団法人 日本証券経済研究所 主任研究員 若園 智明
イスラム投資家向け「シャリア指数」
スタンダード&プアーズ
インデックス・サービス バイス・プレジデント 内 誠一郎
短期金融市場レポート
国際金融資本市場の混乱と日銀の金融調節について
上田八木短資株式会社 インターバンク営業部 業務推進役 扇谷 聡
講演録
株券電子化時代の証券担保のあり方
TMI総合法律事務所 弁護士 葉玉 匡美
トップへのインタビュー
テイツー 代表取締役社長 大橋 康宏
 おりおりの記 唱歌と軍歌
小林 和子
私の歴史年表 はじめに 
長岡 實
東京発25時40分 メーカー・流通・消費者、「三角関係」が激変
(第33回) =ネット上で21世紀版「価格革命」=
経済ジャーナリスト 中野 哲也
今月のスポットライト
サブプライム問題が市場に大打撃
――円高進行で日本経済も視界不良
解説コーナー
・少数株主軽視のM&Aに警鐘――旧カネボウの買取価格決定で 
・リキャップCBが日本上陸――ヤマダ電機、JFEが発行
海外の視点
フェルドスタインNBER所長の「リセッション宣言」
山崎 一民
〈隔月連載〉 ヨーロッパ Inside Out
証券化市場の透明性向上を目指して
大和総研 投資戦略部 シニアストラテジスト 山崎加津子
海外証券ニュース
〈ふろむユー・エス・エー〉
〈ふろむヨーロッパ〉 
バーナンキ丸、海図なき航海
銀行国有化で揺れるブラウン英政権=経済手腕に疑問符= 
市場概況(3月)
(株 式) 政治混迷を嫌気、日経平均一時1万2,000円割れ 
(公社債) 長期金利、円安・株安で1.2%台に低下 
パトロール 
(兜 町) やっぱり貯蓄なのか 
(本石町) 総裁人事の迷走 
参考指標
関連団体の動き:東京証券取引所、大阪証券取引所、ジャスダック証券取引所、日本証券業協会、財務会計基準機構
資本市場日誌(平成20年3月1日~平成20年3月31日)
書評『抜本的税制改革と消費税』 
※毎6、12月号には、直近6か月分の索引が掲載されています。 (敬称略)
 
「月刊 資本市場」に関するお問い合わせ => 資本市場研究会 会報部
Tel:03-3667-3514
Fax:03-3669-1765
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