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月刊資本市場(2010年2月号)の主な内容

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明日への話題
大きすぎて潰せない(Too big to fail)の終焉
株式会社日本格付研究所
取締役社長
内海 孚
論文
日本経済の回復のためには
慶應義塾大学経済学部
教授
吉野 直行
イスラム金融の最近の国際動向について
財団法人国際通貨研究所
開発経済調査部 主任研究員
 糠谷 英輝
地球温暖化対策と排出権取引
COP15を振り返って -日本経済への示唆-
大和総研経済調査部
物江 陽子
東京都の地球温暖化対策
-4月からはじまるキャップ&トレード制度のポイント-
大和総研ビジネス開発部
コンサルタント
真鍋 裕子
講演録
世界金融危機とその後のアジア証券市場
長崎大学大学院経済学研究科
教授
川村 雄介
おりおりの記
瀋陽「大和ホテル」
国際協力機構
理事長
緒方 貞子
私の歴史年表(第23回) 1980年代 ①
長岡 實
インサイド・アウト
  ヨーロッパ

EU・ユーロ圏の家計消費とその決定要因
大和総研パリ駐在事務所
シニアエコノミスト
エリック・ロマン
今月のスポットライト
中国人民銀行、預金準備率引上げ -資産バブル回避で-
解説コーナー
日航法的整理で再建へ
  -9,000億円の公的支援-
薬価、実質6.5%引下げ
  -製薬業界で再編も-
海外の視点
オバマ大統領、就任1年目の「省察」
山崎 一民
東京発25時40分 (第55回)
映画「サロゲート」と小沢チルドレン
  =ロボット産業の夢と課題=
日本ビジネスプレス
編集主幹
中野 哲也
金融規制改革議論をリード、ターナーFSA会長
海外証券ニュース
〈ユー・エス・エー〉
 
〈ヨーロッパ〉
 
波紋呼ぶ金融規制強化案
 
英国、最悪の財政赤字に危機感
市場概況(1月)
(株 式) 景気先行きの楽観論が後退
(公社債) 近づく米国の「出口」、日本に金利上昇波及も
パトロール
(兜 町) 新興国依存の危うさ
(本石町) 菅副総理に気をもむ日銀
(霞が関) 金融庁「第二会見」閉幕
参考指標
関連団体の動き
資本市場日誌 (平成22年1月1日~平成22年1月31日)
書評
※毎6、12月号には、直近6か月分の索引が掲載されています。 (敬称略)
 
「月刊 資本市場」に関するお問い合わせ => 資本市場研究会 会報部
Tel:03-3667-3514
Fax:03-3669-1765
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