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月刊資本市場(2012年2月号)の主な内容

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明日への話題
内は外で外は内
同志社大学大学院 ビジネス研究科 教授
浜 矩子
論 文
今後の日本株投資に求められる視点
―PBR、PER等の伝統的投資指標の有効利用への一考察
ニッセイ基礎研究所
金融研究部門
井出 真吾
みずほ総合研究所
調査本部
金融調査部
金融ビジネス調査室
主任研究員
大木 剛
SMBC日興証券
株式調査部
シニアアナリスト
鳥井 裕史
いちよし経済研究所
企業調査部
首席研究員
山崎 清一
野村資本市場研究所
副主任研究員
林 宏美
講演録
IPOビジネス
―世界動向と日本の課題
早稲田大学ビジネススクール
教授・商学博士
日本ベンチャー学会 前会長
松田 修一
おりおりの記
犬好きの独言
東京証券取引所自主規制法人
理事長
林 正和
映画漫歩 (第11回) 映画とその時代 ①
住友信託銀行株式会社
特別顧問
映画倫理委員会 委員
桜井 修
連 載
明日へのかけ橋 (第23話)
競争を考える
中央大学 法科大学院
教授
森信 茂樹
インサイド・アウトU.S.A.
国際基準を受け入れた米国SIFI規制
野村資本市場研究所
主任研究員
小立 敬

海外の視点

米国の債務、GDPと同額に
山崎 一民
解説コーナー
危機迫る消費税協議
――政争避け、真摯に議論を
今月のスポットライト
ドラギ体制下のECBの政策運営
常盤橋 (第14回)
「貿易赤字」の捉え方
――むしろデフレ脱却の好機
市場概況 (1月)
(株 式) 日経平均株価、9,000円視野に
(公社債) 米国「日本化」で1%割れ定着
パトロール
(兜 町) 需給の関門を越えた先に
(本石町) 欧州危機の教訓
(霞が関) 円滑化法、苦渋の再延長
書評『金融商品取引法』
書評『21世紀の企業情報開示』
参考指標
関連団体の動き
資本市場日誌 平成24年1月1日~平成24年1月31日
※毎6、12月号には、直近6か月分の索引が掲載されています。 (敬称略)
 
「月刊 資本市場」に関するお問い合わせ => 資本市場研究会 会報部
Tel:03-3667-3514
Fax:03-3669-1765
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